緑と海と太陽のまち=一宮

一宮は千葉県の九十九里浜南端に位置し、町の東側にはオリンピックのサーフィン競技会場である釣ケ崎海岸を含む太平洋の海岸線が広がり、西側には里山が広がっています。
気温は海風のおかげで夏はそれほど暑くなく、冬も寒くないため、本当に心地よく過ごせます。
一宮は江戸時代13,000石の城下町として繁栄した歴史を持ち、現在は農業が産業の中心となっています。また、近年サーフィンのスポットとしても有名です。
東京からは特急わかしお号で上総一ノ宮駅までわずか1時間、簡単に古き良き田舎の風景に出会うことができます。

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